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ヘルプ / HTTP

HTTPを監視します。

設定手順

HTTPはホストを追加した際に、自動的に追加され、スキャンされます。
手動で追加する場合は、監視サービス作成から選んでください。

HTTPの監視設定

警告(WARNING)までの時間、失敗(CRITICAL)までの時間を指定します。

http
グラフには、接続にかかった時間が表示されます。

高度な監視設定

高度な設定として、PORT番号の指定や、HTTP over SSLの確認が出来ます。
SSL証明書の有効期限を監視する場合は、証明書の期限の何日前に通知するかを指定してください。
http

文字検索
返ってきたページ内に含まれる文字を正規表現で検索します。
リダイレクト時
監視先がリダイレクトされた場合の挙動を指定します。ok, warning, critial, followから選んでください。follow の場合は、リダイレクト先ページを取得します。
ページサイズ
返ってきたページのサイズを確認します。「10000:30000」であれば10000〜30000byteの間かどうかの意味になります。
レスポンス確認
サーバー応答の1行目(HTTPステータス)を確認します。複数ある場合は,区切りで指定します。
更新確認
ドキュメントの更新日時が指定した秒数よりも古い場合に警告します。1m(分),1h(時間),10d(日)のように指定することもできます。
POST
対象URLに対して(通常の)GETメソッドではなく、POSTメソッドでアクセスします。POSTする際の引数を指定します。
POST
対象URLに対して(通常の)GETメソッドではなく、POSTメソッドでアクセスします。POSTする際の引数を指定します。
ユーザーエージェント
アクセスする際のユーザーエージェントを指定します。
ヘッダー
任意のリクエストヘッダーを指定します。
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